火災保険悪徳詐欺業者の特徴

火災保険悪徳詐欺業者悪徳業者

●火災保険悪徳詐欺業者ケース1

保険金が下りるから無料で修理出来る→契約→修理完了
→火災保険会社からの保険金が入金したが満額下りなかった→自己負担発生→詐欺

※保険金が下りるかどうか分からない状態で
修理の契約をすることはリスクがあります。
保険金も申請金額の100%が下りる場合や
10%~80%しか下りない場合など査定があります。

●火災保険悪徳詐欺業者ケース2

業者が作成した見積もりや図面を使って
保険会社へ保険金を請求したのに保険金を
受け取れず、解約したいと言ったら、
高額な違約金を要求されるというものです。
※契約時に契約書の交付がなかったり、
違約金のことが細かい字で
目立たないところに書かれていたりします。

●火災保険悪徳詐欺業者ケース3

詐欺業者の指示に従って保険会社に
保険金請求を行い、保険金を受給した上で、
詐欺業者に言われたとおりの手数料を
支払ったにもかかわらず、
工事を始めないというケースもあります。
※弊社はもちろん修繕業務も行っておりますので
必要であればお申し付け下さいませ!

●火災保険悪徳詐欺業者ケース4

詐欺業者が屋根などに細工をして
不具合があるように見せかけ、
保険金の請求をさせようとするケース。
※弊社はドローン撮影の為、細工をする様な心配や不安も有りません♪

●火災保険悪徳詐欺業者ケース5

申し込みもしていないのに市役所から
消毒の処理を依頼されたなどの営業がある。
※弊社からその様なお電話や営業は一切御座いませんので
安心して火災保険申請サポートをご利用して頂けると幸いです♪

●火災保険悪徳詐欺業者ケース6

火災保険申請代行業者は色んな手口を使い、
【実費負担ゼロ】を実現出来る様に見せる為、
最初は安い費用で工事を請け負う契約をします。
実際に工事が始まってお客様が解約を
申し出られなくなったタイミングで、
「家の構造上、最初の見積り金額では工事ができません」といった
適当な理由を色々と付けて、
追加工事代金を請求してくるのです。
請求された追加代金の支払いを拒否した場合、
工事を途中で中断されてしまったり
違約金が発生してしまう為、支払わざるをえません。
火災保険申請代行詐欺工事

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